 | オペレーショナルBIにより 誰もが使えるWebレポーティング・システム - WebFOCUS |
WebFOCUSは、オペレーショナルBIという考え方のもと、企業内に蓄積されたデータから瞬時に欲しい情報を得て、レポート採取、分析をおこなうことができるBIアプリケーション構築ツールです。
一般社員はもちろんパートナー、顧客というようなエンドユーザが、よりわかりやすく、よりタイムリーに情報をアクセスし、活用することにより現場の力を向上させる、それが本来専門家向きであるBIツールの操作性を向上させたオペレーショナルBIという考え方です。

WebFOCUSは以下の3つの特徴があります。
その1・誰もが簡単に使える
直感的でわかりやすいインターフェイスにより、経営者はもちろん、マネージャーから情報リテラシーの低いビジネスユーザーまで、特別なトレーニングなしですぐに使いこなすことができます。ドリルダウンにより、詳細データを展開していくことも可能です。また、Excelや、Excelピボット、PDFなど、ユーザーのニーズに応じて、クリックひとつで出力形式を変更できます。
その2・高い開発生産性
開発環境WebFOCUS Developer Studioを利用することにより、マウスによる直感的な操作で容易にレポート作成が可能です。グラフや条件指定画面など、多彩なレポート表現を短期間で構築できます。
その3・コストパフォーマンス
教育コスト、開発コスト、導入/運用コストなど、あらゆるコスト削減を実現します。


 | 企業の営業力強化をサポートする 営業支援システム(SFA) - ウェブハロー |
ウエブハローは、グループウェアから発展してきた製品のため“卓越した使いやすさ”に定評があり、営業現場を含む全社員が自然に使いこなせる操作性が特長です。
米国型のSFAが「案件」を軸とした発想で設計されているのに対し、ウェブハローは「顧客」を軸として、顧客との関係強化をテーマとして設計されています。
日本の商習慣と相性のよい営業支援システムとして、国内の数多くのリーディングカンパニーに活用されています。
たとえば、スケジュールには既に「いつ、誰と、どこで、何の商談で訪問したか」を登録しているにもかかわらず、訪問後に別の日報システムや商談管理システムに同じ情報を入力していませんか?
これでは営業担当者の負荷が高く、重複して入力する分、情報の精度と鮮度が下がってしまいます。 ウェブハローではスケジュール情報に、活動報告(日報)や商談の進捗状況を
ダイレクトに入力できるシンプルな設計です。そのため営業現場になじみやすく、継続的な利用定着率を上げることができます。
